「正論が嫌い」=「心が弱いダメ人間」。弱者の理論に甘えてるんじゃないよ。

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正論・正しい事を「理想論」「強者の理論」と言うバカは怠惰・甘え。心が弱いクズだから現実から目を背けてるんだよ?

本サイトの啓蒙内容は正論が多いためか、「強者の理論」「理想論」と批判をしてくる知能の低いクズが多いことには驚かされます。理想が何か分かっているのに、なぜそこを目指さないのか理解に苦しみます。それは怠惰・甘えですよね?


正論に不快感を感じる低脳なバカの心理を解説すると、概ね以下のように感じているんですよ。

正論が嫌い・うざい・イライラする(←くだらない感情論)

正論は受け入れられない・正しくない・正しいとは限らない(←あなたがそう思いたいだけだよね?)

正論はきつい・人を傷つける(←おまえが心の弱いクズだからだよ)



本質として自身の「感情的な行動」「利己的な行動」に後ろめたさを感じている。だから、感情やエゴを直接的に指摘するような正論に目を背けたがるんです。要は「痛いところを突かれてるから腹が立つ」んですよ。

そして正論を否定する台詞も一辺倒です。「共感」「思いやり」「言い方がキツイ」←自分に甘い"許しの言葉"ばかりですね。心が弱いダメ人間が吐くセリフだということがよくわかります

「正論が攻撃的に感じる」「マウントや威圧に感じる」のも、受け取る側の心が弱いから勝手にそう感じているだけなんですよ。完全に被害妄想です。正論を唱えている側は客観的事実と合理的確率論に基づいて淡々と述べているだけなんですけどね。



正論に対し「人間は不完全・弱いものなので仕方ない」という言い訳・逃げは、自分を許そうとする甘え。

理想が何かを分かっている。しかし、同時に自分自身は理想に及ばないことも理解している。だから、不完全な自分に「許し」を与える言い訳・防壁として「人間は弱いから仕方ない」「人間はそういうものだ」と決めつけているのでは?

正論を徹底して叩きつけるとすぐにイライラする知性の低い人間がいます。それは心にやましいことがあったり自分の弱さを自身で自覚しているからでは?自身に「許し」を与える防壁を叩き潰そうとする「正論」が気に入らないという子供じみた感情論ですよね?

それとも感情論は一切ないと断言できますか?髪の毛一本ほどもないと断言できますか?


根本的な原因は「自分の弱さ」であるにもかかわらず、正論を語る他人のせいにしてて恥ずかしくないんですか?

世の中は正論で動いているんですから「正論が嫌い」というなら首でも吊って消えてくださいよ。おまえみたいな弱い奴は人間社会には不要なゴミなんだよ



人間は不完全だからこそ、一切の甘え・怠惰無く、日々上を目指し続けるのが真人間の心構え。

人間の不完全性に甘えているクズは非常に多いです。




当たり前ですが人間は不完全です。本サイトの啓蒙内容を忠実に全て実行している真正の真人間は"現時点では"地球上に存在しないかもしれません。

しかし、不完全だからこそ一切の甘え・怠惰無く、「完全」を目指し追求し続けるのが正しい人間の正しい行動です。

「弱者の理論」に甘えていてはいけないんですよ。合理的な「強者の理論」を取り入れていかなければ淘汰を待つのみです。この完全を目指し続ける過程でストレスに押しつぶされてしまう心の弱い人間は淘汰されるべきです。常にストイックに上を目指し続ける人間が霊長類の長として相応しい存在であるといえるでしょう。





記事登録日:2017/04/15 記事更新日:2018/09/28





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このように注記しても書き込んでくる知性の低い人間が少なからずいるんですよね。あなた、本記事の批判対象のクラスターに属する人間ですよね?そして、この記事を読んで感情的になってるんじゃないの?その感情のまま勢いでコメントを書こうとしていますよね?感情論は一切ないと断言できますか?髪の毛一本ほどもないと断言できますか?








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