バカな民衆を焼き殺せば世界が平和になる理由。正しい監視社会と優生学。

頭の悪い民衆・感情に走る群衆が世界の諸悪の根源である。

頭の悪い。理解力が低い

感情に流され非合理的・非効率な行動を取る

エゴ・我欲に走る

他人に嫉妬する

長期的視野で全体利益につながる行動ができない


このような悪意に満ちた行動を平気で取る「知的障害者」「知能の低い馬鹿」が、この21世紀の現代にも未だに多く生息しているという事実を本ブログでは何度も紹介してきました。

そして、このような悪人を、我々の広い心で許容し続けてきたという失敗・過ちが人間の歴史です。


例えば魔女狩り。近代的平等思想が広がるにつれて既得権益を失うことを恐れた層の凶行が、当時の不安定な社会の影響もあってか広く広がることになってしまいました。「既得権益を守りたいとエゴに走る馬鹿」「社会の不安感から他人を攻撃してガス抜きする馬鹿」「集団心理に流されて周りと同じ行動を取る馬鹿」がいなければこのような不幸な事件は起きなかったでしょう。

例えば公害。自分たちが益を得たいというエゴに基づいた、長期的視野の欠落した愚行です。「益を得たいと考えエゴ・我欲に走る馬鹿」「長期的視野、全体利益の視点に欠けた馬鹿」がいなければ起きなかったでしょう。

人類が戦争を始めて3000年以上たつのに、未だに世界から国家間戦争などが一向になくならないのも同様の理由です。

現代でも同様です。例えば、富裕層をネットで批判する馬鹿。日本は高所得層の税収の貢献が非常に多いです。彼らを叩いて、収入源である富裕層を国外に追い出しても自らの首を絞めるだけで何のメリットもありません。こういう富裕層批判をする馬鹿は、大概低所得層のクズです。全体利益を考えず、くだらない嫉妬心・負け犬の僻みから批判を行っているのでしょう。



このような幼稚な感情論で動き、知能の低い行動しか取れない「頭の悪い民衆」が、長期的視野に欠いた行動を取るから世の中が混乱するんです。簡単に言えば「国民感情」という馬鹿な民衆のくだらない感情論です。3000年以上も同じようなことやってて、まだ気が付かないの?



馬鹿は遺伝なので死ななければ治らない。そして、馬鹿の子供は馬鹿。

そして、浅はかな行動を取る馬鹿の多くは矯正の余地がありません。なぜなら、彼らは欠陥のある遺伝子を持っている社会不適合者・欠陥品だからです

例えば、すぐに感情に走る人間は、大脳の前頭前野や扁桃体の発達に問題のある欠陥品です。本来の感情の役割は野生動物が身を守るための機能ですが、社会的動物であり個を優先する論理的必要性のないホモサピエンスにおいては不要な機能と言えます。感情的な人間は野生動物から進化していないのでしょう。

欠陥のある人間をいくら教育・矯正したところで焼け石に水です。ギャンブル依存の人間が後悔をしながらもギャンブルを繰り返すことからも容易にわかるでしょう。


そして、残念ながら馬鹿の子供も馬鹿である可能性が高い

論理的思考力もIQも遺伝率7~8割であることが報告されていますし、美術・芸術などの特殊才能に至っては8~9割と言われています。逆に反社会的パーソナリティ障害・発達障害などの負の遺伝も8割と言われています。

実は教育や倫理による影響度は遺伝に比べると低いということです。つまり、ミクロレベルで例外はあったとしても、マクロで考えれば馬鹿の子供は馬鹿。犯罪者の子供は犯罪者ということです。


これは富裕層に優秀で正しい人間が多く、低所得層に馬鹿で人間性に問題がある人間が多いことからも容易に推測できるでしょう。

低所得層は頭が悪いので高い所得を得ることができません。さらに頭が悪いため、所得が低い事による不満が爆発したり富裕層に嫉妬したり等、感情的な行動で社会批判や犯罪行為を繰り返します。そして、低所得層の子供は馬鹿の遺伝子を引き継ぎ、同じような迷惑行為を繰り返すということです

社会に迷惑しかかけないクズの群衆と言えるでしょう。遺伝子レベルで問題がある欠陥品であるため、排除する以外に選択肢がありません。



馬鹿を淘汰するには遺伝子の洗浄が必要。科学技術に基づいた公正な”人間の選別”を行うべき。

本当の正しい社会とは、人間性に優れ能力も高い優秀な人間のみが、全体利益・公益性のみを追及した効率的・合理的な生産活動を繰り返し、警官が1人もいなくても世界で犯罪が1件も起きない世界です。

市民は一切のエゴ・我欲・感情論を持たず、人類全体の長期的な全体利益のみを考えて、合理的かつ主体的に日々切磋琢磨することでしょう。

正しい市民と”博愛”の考え方については、以下の記事に書いています。



このような正しい社会の実現に大切なことは、頭の悪い人間・感情に走る人間を排除し、正しく理知的で合理的な行動を取れる人間のみで繁殖・繁栄を繰り返すことです。欠陥のある遺伝子を除外し、正しい遺伝子のみの交配を重ねることで人類はより正しくなれるでしょう。


そして「正しさ」の根拠として、遺伝子学・脳科学に基づいた公正な「人間の選別」を行うことが重要と言えます。

犯罪行為を行っている者だけが犯罪者というわけではありません。「将来、犯罪を起こす可能性のある人間」「他人に嫉妬し、悪意のある行動を取る人間」「エゴ・我欲に走る人間」「怠惰に走る人間」。脳の構造異常や遺伝子発現等の科学的見地から、このような因子を持っていると判別される存在は全て社会に不要な悪です。

法律レベル・憲法レベルで、脳の構造・活動の検査、神経化学の検査、遺伝子発現検査等を全国民に義務付け、科学技術の知見に基づいて公平な検査・判定を行い、美しい未来のために残すべき美しい人間を選別すべきです。

当然ながら「頭の悪い人間」「感情に走る人間」「犯罪者予備軍」などは、その状態に応じて「焼却」「施設隔離」「薬物治療」「去勢」「要観察」などの強制処分をすべきです。


このように書くと「人権侵害」「監視社会反対」「優性思想」などと叫び出す馬鹿が出てくるでしょう。

このような馬鹿は、自分が欠陥品であることを認識しており、自分が焼却されるのが怖いから反対しているのでしょう。1万年後の人類の繁栄を本気で考えず、自己保身に走り、エゴに基づいたくだらない感情論を叫んでいるだけです。本当に未来の正しい社会を実現したいと考えている正しい人間であれば、このような悪の淘汰と正義の選別は理にかなったことであり、反対すべき合理的理由がないからです。

科学に基づいた公正な監視社会/遺伝子選別は、正しい遺伝子を持った正しい人間にはメリットしかなく、1万年後の人類の繁栄を強固なものにする有益な施策です。





コメントの投稿は「コメント欄の運用ルール」を熟読・理解いただいた上、ルールを遵守してください。ルール違反は承認いたしません。特に馬鹿丸出しのコメント・はてなブックマークが目立ちます。恥かきますよ?

このように注記しても書き込んでくる知性の低い人間が少なからずいるんですよね。あなた、本記事の批判対象のクラスターに属する人間ですよね?そして、この記事を読んで感情的になってるんじゃないの?その感情のまま勢いでコメントを書こうとしていますよね?感情論は一切ないと断言できますか?髪の毛一本ほどもないと断言できますか?


この記事へのコメント

  • 一ノ瀬ゆう

    非常に感銘を受けました。「マクロで考えれば馬鹿の子供は馬鹿。犯罪者の子供は犯罪者」→その通りだと思います。
    今の世の中は、科学の発展・DNAの研究でどんどん明らかになってきているのに、遺伝子で生まれつき差がついてしまう現実を不快と考えて目を背けているように見えます。監視社会も感情から脊髄反射的に反対している人間が多いんだろうと思います。
    科学による監視社会を積極的に導入した方が真面目に生きている人間には利点の方が大きいことに何故気が付かないのか疑問に感じます。
    2018年01月20日 19:44