社会不適合者は死ぬしかないんだよ。多様性?共存?は?馬鹿なの?

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社会に適応できない底辺のクズ・発達障害・コミュ障を「多様性」「個性」という言葉で容認するのは辞めよ。

社会のクズ・社会不適合者がインターネットで「生きづらさ」を発信していることを見かけることも増えました。ニート・生活保護・発達障害・コミュ障・犯罪者・退廃的思想(やさぐれ)など種類は多岐にわたるようです。




しかし、「多様性」「個性」という言葉で、このような社会不適合者を容認することは危険であり警鐘を鳴らします。

社会不適合者の存在は、人間の社会活動を脅かす可能性がある危険因子であるため、集団からの隔離・駆除などの対処が必要です



社会不適合者の発生は生物としては必然。しかし、社会不適合者は「人間」ではない。

まず、最初に書いておきたい事は「社会不適合者」の発生は必然であり、生物的には正しいということです。


人間の進化の根底にあるのは「平野」への適応にあります。500万年前の地殻変動により人類と類人猿の共通の祖先は森林資源を大きく失いました。そして、資源の枯渇から「森」→「平野」に生活のフィールドを移し、「社会性・協調性」と「知性・言語」をより発達・進化させることで生き残ってきた動物がホモサピエンスであるということです。

逆に言えば、現代においては「平野」に人間が増えすぎストレス過多・資源の枯渇が発生しつつあると考えられます。

この状況下では、かつて人間が「森」を捨てたことと同様に、人間の生存戦略である「社会性」「知性」を捨てて別の生存戦略を模索する個体が発生したとしても全くおかしくはないということです。


1つの仮定として、「社会不適合者」の発生は種の分岐を意味するものなのではないかと示唆されます。実際に高知の山奥に移住するブロガーなど、人間を捨てて物理的に「平野」→「森」へ適応しようとする個体も見受けられます。



生物の進化の本質は環境適応であり、その適応戦略こそがその動物種にとって「絶対的な正義」です

当サイトで真人間の資質として、社会性・全体利益の追求と知性・合理思考を最重視する理由は、それがホモサピエンスの特化技能であり進化・適応してきた道・歴史であるためです

鳥は身を守るために空を飛ぶため「鳥にとって空を飛ぶことは正義」、肉食動物は小動物を捕食するために鋭いツメとキバを持つため「猛獣にとってツメとキバは正義」、これと同じです。逆に言うならば、人間を捨てようとしている「社会不適合者」という"別の動物"にこの理屈は通用しません。



我々人間は、人間の集団の中で人間に擬態して発生しつつある「社会不適合者」という「ニンゲンではない気持ち悪い別の生き物」を決して人間と認めてはいけません

彼らを人間として認めるならば、同様に生存戦略を違えるが起源を同一とするチンパンジーなどの類人猿も人間と認めなければ論理的におかしいということになります。



「社会適合者」と「社会不適合者」は共存できないため、多様性を認めることは誤り。害獣は差別し、駆除すべきである。

このように書くと「多様性を認めて、共存すればよいのでは?」と指摘してくるバカが必ず出てきます。先日も、クズを差別する私の記事を読んで、「差別は良くない」と見当違いのクソリプを投げてくる馬鹿がいました。


逆に聞きたいですね。この「人間に似た気持ち悪い別の生き物」を本当に差別せず共存できるんですか?

では、なぜ黒人を差別したんですか?なぜユダヤ人を差別したんですか?

なぜホモ属はホモサピエンスしか生き残ってないんですか?おまえらホモサピエンスが差別して殺したからだろう??




人類の差別の歴史と系統樹を見た上で、どう解釈すれば「人間が他の知的生命体と共存できる生き物である」と考えることができるのか理解に苦しみます

多様性とか共存とか言っている馬鹿は思考が停止していると言わざるを得ません。「平和に共存したい」という論理的根拠に欠ける夢・希望・幻想の類ではないですか?


むしろ私は、自分たちと同程度の知性を持ち生活圏を同一とする別の種族を排他することで、平野で栄光を勝ち取ったのがホモサピエンスであると考えています。先ほども述べた通り、適応戦略こそがその動物種にとって「絶対的な正義」ですから、差別は人間にとって「正義」であると考えることも出来ます。

差別を「悪」とする思考は、学校等で幼少期から「差別=悪」という教育をされてきて刷り込まれている認知バイアスに過ぎません。慣習・刷り込みやくだらない感情論等に基づいたものであり、生物学や系統樹や人類史の事実に則したものではないことが容易に理解できるでしょう


かつて、人間がネアンデルタール人を絶滅させたのと同様に、起源を同一とし生活圏を同一とする動物種が殺し合うのは宿命です。

我々は人類の生存と誇りをかけて、「社会不適合者」という害獣を徹底的に区別・淘汰すべきです



安楽死以外の生きる道。「社会不適合者」の駆逐手段として「住み分け」「家畜化」「外圧淘汰」が考えられる。

「社会不適合者」に対する対処として、人類が取るべき戦略は3つ考えられます。ここでは「安楽死」は挙げていません。特定個体を選択的に処分することは対症療法に過ぎないからです。根本に存在する「クズの遺伝子」を完全淘汰する必要があります


①「住み分け」:社会不適合者を社会から追い出し山に捨てる

まず対処法の1つとして、「住み分け」が考えられるでしょう。

人間の社会に適応できないクズは人間の社会から追い出し「森」に追放するということです。そもそも彼らは社会性と知性を捨てようとしていますので、森や山で野生動物として生きた方が幸せでしょう。動物種として幸福であることに必ずしも知性は必要ないということです。

チンパンジーやゴリラなどの類人猿は、ホモ属と違い絶滅していません。これは「森」⇔「平野」と人間と生活圏が異なっていたことが大きいと考えられるため、住み分けは有効な対処法の1つです

ただし、この無秩序に環境破壊を行う「気持ち悪い害獣」を森・山に野放しにして良いものか、生態系全体の健全性を考慮して慎重に判断すべきです。


②「家畜化」:社会不適合者に人権を認めず、家畜として扱う

もう1つの対処法は、社会不適合者に人権を認めず、人類の管理の元に家畜化することです。

人間と犬猫が同一生活圏で共存できるのは、知性に差があり明確な従属関係があるためです。

そこで、知性の劣る社会不適合者を人間に従属させることが対処法の1つとなります。抵抗するようであれば、犬猫に去勢手術をするのと同じ感覚でロボトミー手術をしてしまえば良いだけの話です


③「外圧淘汰」:社会的圧力や外圧により社会不適合者を死滅させる

最後は「外圧淘汰」です。社会不適合者が生きにくい社会を作り、徹底的に圧力を加え死滅させるということです。

根本的に群れ社会は多数の利益が優先されますから、程度の差はあれ社会的動物であれば機能し続けている自浄作用と言えます。例えば、「格差の拡大」「自己責任論」なども広義では外圧淘汰として非常に有効であり、現実的に確実に社会に進行している有益な自浄作用と言えるでしょう。

手軽である分効果は限定的であり、外圧を強くし過ぎると、抗ガン剤がガン細胞以外も傷つけてしまうのと同様、人間側にも痛みが伴います。

「外圧淘汰」の究極の形が「恣意的進化」になるでしょう。当サイトで主張する「恣意的進化」については以下記事を参照ください。






記事登録日:2019/03/10 記事更新日:2019/03/10





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このように注記しても書き込んでくる知性の低い人間が少なからずいるんですよね。あなた、本記事の批判対象のクラスターに属する人間ですよね?そして、この記事を読んで感情的になってるんじゃないの?その感情のまま勢いでコメントを書こうとしていますよね?感情論は一切ないと断言できますか?髪の毛一本ほどもないと断言できますか?






この記事へのコメント

  • 一ノ瀬ゆう

    おっしゃる通り。私とほぼ同じ考えを的確にまとめていて今回の記事も感銘を受けました

    私の考えでは「社会不適合者という気持ち悪い別の生き物」が最初に発生したのはおよそ5000年前だと思います。なぜなら人類間の戦争・殺戮が増えたのがその頃だからです。ご存知のとおり多くの動物は相手グループを壊滅的に追い込むような戦争行為は行いません。戦争という異常な殺戮行為を人間が行うのはそれだけ環境的ストレス要因が発生したということ。種の分岐を示唆する個体が生まれるとすれば歴史的な異常行為が見られた5000年前程度と考えられます。現代で見られる社会不適合者は5000年前頃から発生し続けている異常個体の末裔でしょう。既にかなりの数に増えていると類推されるので早急に駆逐すべきです
    2019年03月11日 00:05
  • 匿名

    つまりイ●ハヤとかは人間ではなくメガネザルなどの類人猿に近いような気持ち悪い別の生き物ということですね。
    2019年03月13日 16:57
  • 砂上の楼閣

    不適合者の扱いを区別すべきという点は理解出来なくもないが
    不適合の烙印を押すのは誰か。

    貴方ですか?

    自己矛盾を起こすルールなどルールですらない。
    2019年03月13日 19:49
  • カグラ

    難しく考えず、社会不適合者=生ゴミなので焼却でいいだろ。
    P.S. またコメ欄にクソリプ付けにきてる低IQ・低能・低年収のオッサンがネットでワンワン吠えてるな。過去記事くらい読んでからコメント入れろよ。
    2019年03月15日 22:38
  • 痛快

    いつも本質を的確に突いている合理的な言説で面白く読ませていただいてます!「感情で行動して何が悪い」「社会に適合できなくて何が悪い」このような思考で自己肯定している馬鹿な国民ほど本言説をじっくりと読み込むべきでしょう。馬鹿な国民は「深く考える能力」が足りないため「自分が生きてきた社会」/「自分のこれまでの経験」/「親や友人の行動・隣の芝生」だけで判断しがちであることを自覚すべきでしょう。これを機械学習/統計学の世界では「過剰適合」と呼んでいます。数億年レベル/地球レベル/宇宙レベルで思考できていますでしょうか?以前に別記事でもコメントさせていただいたとおり脳科学/人工知能を活用した社会不適合者の淘汰が進むことを願います!
    2019年03月16日 12:23
  • 🌸Cherry Blossom🌸

    会社に発達障害を理由に仕事をしないお荷物社員がいて迷惑しています。病気を言い訳に仕事をしないどころか周りに「オレは病気だからもっと気をつかえ」といわんばかりの態度。同僚は疲弊するばかりです。

    なぜこんな畜生が会社に就職できるのでしょうか?
    なぜこんな畜生を社会は許容しているのでしょうか?
    「おかしい」ということに早く気が付いて欲しいです。畜生は保健所に収容してください。
    2019年03月21日 20:01
  • サイコパスゆえに正しい

    ここのブログ主はサイコパスなのではないだろうか?


    サイコパスというと犯罪を繰り返す人間のイメージがあるかもしれないが、実際には犯罪者は少数で大概は犯罪などは一切しない一般人である。IQが高い傾向にあり成功者や経営者や聖人も多い。

    感情が欠損しているため他人に共感したり情に流されることはなく常に冷静で合理的な行動が取れる。


    「怒りの感情を利用して」と書いたが感情が欠損しているため共感や感性があるわけではない。心理学や行動分析などの論理で感情という現象を計測しているだけだ。

    例えば両親を殺されて血まみれの部屋で泣いている子供がいても、血の現場を見て萎縮したり子供の悲しみに共感したりはしない。現場や子供の様子を淡々と観察し「警察を呼ぶべきか?警察を呼ぶメリットは?周りに犯人がまだいる可能性は?この場所にいる危険度は?この子供の心拍数は?悲しみの程度は?この子供に取り入り利用するメリットはあるか?慰めて取り入るならばどんな言葉をかけるのが効率的か?」といった思考を頭に巡らせ、合理的判断を瞬時に導く。


    ここの主に不快感を抱く読者がいるのは、感情味なくマシーンのように淡々と正論を発信する姿に「気持ち悪さ」を感じるためだ。幼児性が見受けられる人間ほどここの主の主張が感情的に許容できないのであろう。


    批判しているように書いたが逆にサイコパスゆえに正しい主張をしていると私は思う。


    多くの人間は感情に共感し感情で失敗する。だがここの主は感情が欠損しているので感情で失敗しない。そのため、まるで機械のように最も客観性合理性が高く長期的に見て人々に有益となる主張ができる。

    また多くの人間は自分の立場でポジショントーク(自分に利益になる行動)をする。だがここの主は保身などの感情が欠損しているので、本当に人類全体の利益を考えて主張ができる。


    ネットで良く見るポジショントーク・感情剥き出しの歪んだ主張は、何の利益も生まないどころが中途半端に人の共感を誘うため公害でしかない。ここの主の主張こそもっと取り上げるべき。


    2019年03月30日 17:21